様々な働き方や生活様式に“本当に”フィットするAerのバッグ

様々な働き方や生活様式に“本当に”フィットするAerのバッグ
AERのバッグを手に提げている画像

こんにちは、コロモビト.です。

みなさんは仕事用にどんなバッグを使っていますか?
2017年10月にスポーツ庁が「FUN + WALK PROJECT(歩きやすい通勤プロジェクト)」としてスニーカー通勤を提唱してから、通勤中のバックパックを持つ方が増えたように思います。

最近ではリモートワークが普及し、ノートPCさえあれば場所を問わず仕事ができる環境になりましたね。
カフェなどでガジェットを取り出して仕事をしている人を見かけることもしばしば。

今回は、そんな新しい生活様式に“本当に”フィットするバッグブランド「Aer」をご紹介いたします。

Aerとは?

バッグブランドAERのイメージ画像

Aerはサンフランシスコベイエリアを拠点に、2014年に誕生。
都市におけるジムとオフィス向けバッグを一つの現代的なデザインにするクラウドファンディングプロジェクトから誕生しました。

AERのバッグにガジェットを入れている画像

最近、個人的に見ているYoutuberが色々な人の鞄の中身紹介をしているのですが、Aerの所有率が高くて驚きました。
営業の方やノマドワーカー、フリーランスの編集者や、デザイナーなど。
全員に共通していたことが、ノートPC持ち歩きがマストな職業であるということ。
そんな方々に支持されているのは、本当に実用的なんだなと感じます。

テーマは「シンプル」「実用性」「耐久性」

スーツ、カジュアルどちらも本当に合わせやすい「シンプル」さ。

AERのアクティブコレクション

まずは見た目から。
いくら機能性が高くても、ビジネススタイルとしてハマらなければ意味がありません。
洗練されたデザインを展開しているAerは、非常にミニマル。
無駄な装飾は一切なく、本当に機能的なの?と勘ぐってしまうほどのシンプルさが際立ちます。

「実用性」がなければ意味がない

AERのバッグに荷物を入れてた画像

ジップを開けてまず驚くのが、ポケットが多く、整理されていること。
PCスリーブは勿論、ペン、充電器、カメラなどが綺麗に収まる。
ガジェットポーチをいくつも入れる必要がありません。

更に、モデルによってはシューズも入れられます。
しかも、どのモデルも軽いので、持ち運びのストレスも軽減。

健康志向のビジネスマンにとっては、これほど願ったり叶ったりなバッグはありません。

ガシガシずっと使い続けられる「耐久性」

AERのバッグの生地拡大画像

Aerのバッグは基本的にバリスティックナイロンが採用されています。
こちら、米国ミルスペック規格などで防弾チョッキにも採用されており、引き裂き強度・摩擦係数が高く、過酷な環境に適した素材なのです。
撥水性も兼ね備えており、多少の雨でも問題ありません。

Aerのおすすめバッグ3選

まずは定番の「フィットパック2」

AERのフィットパック2に荷物を入れている画像

こちらは、ノートPC、シューズが入るコンパクトなバックパック。
荷物をあまり多く持たない人には、こちらの約19Lがオススメです。
ランニングシューズを入れるとなると、どうしてもスポーツバッグ感が出てしまいますよね。
Aerなら、仕事も運動もスマートに両立することができます。

▼実際の購入者のレビューはこちら

AERのフィットパック2の購入者レビューのキャプチャ画像
AER(エアー) フィットパック 2
AER(エアー) フィットパック 2
詳細を見る

ガジェットを多く持ち運ぶ方には「ダッフルパック 2」

AERのダッフルパック 2に荷物を入れている画像

こちらは、ノートPC、シューズが入る容量の大きめな約24L。
定番のフィットパック2よりも、十分な収納力スペースを確保します。
ランニングシューズなどを入れてもなお、ガジェット類を程よく入れることが可能。
下のレビューでもあるように、バッシュなどのミドルカットシューズも入れられるのはありがたいですね。
こちらも人気のサイズです。

▼実際の購入者のレビューはこちら

AERのダッフルパック 2の購入者レビューのキャプチャ画像
AER(エアー) ダッフルパック 2
AER(エアー) ダッフルパック 2
詳細を見る

現代のトラベラー向けの「トラベルパック 2」

AERトラベルパック2に荷物を入れている画像

よりスマートで効率的なトラベル(旅行)を実現するためにデザインされた『Travel Collection』よりご紹介するのは、出張や両行に嬉しい機能満載のこちら。

2~3日程度の宿泊用品が十分に入る33Lの大容量。
がばっと開くと、圧倒的なポケット数が。
これまでご紹介した2つよりも、数が違う…!
ノートPC、シューズは勿論、着替えや多くのガジェット収納が可能に。
バックパネルには、キャリーバッグのハンドルを通すこともでき、荷物が少ない時はマチを小さくできます。

飛び跳ねたいほどの機能性があると、逆にバッグを使う理由を探したくなるくらいです。

▼実際に荷物を入れている動画はこちら

AER(エアー) トラベルパック 2
AER(エアー) トラベルパック 2
詳細を見る

それぞれのライフスタイルに合わせたコレクションライン

Active Collection

ジムとオフィスを行き来する都市におけるプロフェッショナルや現代のライフスタイル向けにデザインされた、ハイブリッド型コレクションラインです。

詳細を見る

Travel Collection

セキュリティチェックやラゲージチェックインといった様々なトラベルシーンにおいてスマートで快適なトラベルを実現するために開発されたコレクションラインです。

詳細を見る

Work Collection

ビジネスシーンにおける日々の必需品をスマートに収納でき、あらゆる場所で仕事をする現代のクリエーターや都市に生活するプロフェッショナル向けのミニマリスティックなコレクションラインです。

詳細を見る

最後に

ビジネス用、休日用のバッグの垣根がなくなっているなか、Aerのバッグはかなり優秀!
他にも様々なモデルがあるので、自分の生活スタイルにピッタリのAerと出会っていただければ嬉しいです。

こだに

メルマガを書き続ける文豪として一目を置かれている。自他ともに認める服好きでECサイトの変化にとても敏感。

趣味:深夜ラジオ/読書

コトカテゴリの最新記事